「常人なら目を背けるような惨状だろう。が、私にはとても美しく思えたんだ!そしてあの女神をこの手に収めたいと願った!」 「普通ならこの強大な力を手に入れて世界の覇者になろうなどと考えるだろう。だがそんなものは現実的ではないし私にとっては興味のないことだ。」
「工夫次第で莫大な金も生むだろうがそれもおまけに過ぎん。だが最高の女神を自分の側に侍らすこと!これ以上の至福はないぞ!!」
「・・・狂ってる・・・あなたは普通じゃない・・・」