「あ・・・う・・・」
「エネルギー波の質が違う。急激なエネルギーの流れがさらに心臓を傷つけたようだな・・・」
「これまでだ。おとなしく言うことを聞いてくれれば良かったのだが・・・残った身体を政府の奴らに回収されては面倒だ。エネルギーナパームを発射して残らず焼き尽くせ。」