「それではお仕事のほうがんばってください。もっともその娘の介護、という形になりましょうが。おっと。そんなに怖い顔をしないでください。」
「単に私がこの星を守る事になっただけなんですからご心配は無用です。では、さらばです。」
「・・・・・・・・・糞野郎め・・・・・・畜生・・・・」
「ごめん・・ごめんね・・ブルーウォーター・・・」 動くこともしゃべることも出来なくなったブルーウォーター!彼女の運命は! そして人間の作り出したブルーウォーターに異星人の魔の手が迫る!